2013年10月25日金曜日

カルチャーショック

こんにちは、お久しぶりです

早速前期から単位落としました、高良です。

故にフル単の夢も早々に崩れました。泣けます。


夏休みが明けて数週間、

急に寒くなって、朝起きづらい季節になりました。

朝は得意なんですが、冬は苦手です。
(冬になると急に起きれなくなる言い訳)

朝起きれなくなると、7:30からの授業に出るために寝ぼけたまま寒い中ちゃりんこに乗って学校に通っていた高校時代を思い出しました。


地元福岡では朝の7:30から朝課外と言う名の授業があり、高3になってからは6,7限が終わった後に60分や100分の夕課外がありました。

課外とは正規授業以外の授業です。


夏休みも夏課外がありました。冬休みも冬課外がありました。もちろん春休みも春課外がありました。

長期休暇の課外は1限から6限まででした。
それでも、朝課外がないと楽だねー!とか言ってた高校時代の自分、尊敬。


なんでそんなに拘束して勉強するんですかね?


上京してきて、他の県は課外なんてないと聞いてカルチャーショックでした。もう開いた口が塞がらないほどのカルチャーショックでした。



福岡はもはや他都道府県からしたら外国なのかな。


東京は夜、暴走族の音なんて滅多に聞こえないですしね。



それはそうとカルチャーといえば外語祭ですね。

パスポートいらずの世界旅行ですよ、ゆうやさん。とっても楽しみです。世界中の料理が食べたいです。でも私は会計でずっとレジいるんで、みんな私に食べ物恵みに来てください♡



話は変わりますが、カルチャーショックと言ったらもう一つ。


私の名前が「こーら」で定着している件について。


この間から、三年生の先輩方や、誕生日に同期から等、手紙をもらうことが多々ありました。


手紙っていいですね。ケータイ画面などで見る文字とは全く違った感じがして、ほんとに嬉しいです。


それでまぁ封筒や文面に「こーら」と書いてあるわけですよ。こうらではなくこーら。


何が言いたいかというと、とても嬉しいと言うことです。


普通だと思いますが、私の高校では特別仲良い人以外、呼び捨てで人を呼ぶ文化はありませんでした。


高良ももう1人いたし(これがまた学校で一番可愛いと言われていた人でして…泣)、あやかも5、6人いました。


なので、呼び捨てで呼び合う仲の女の子以外の女の子の友達からは、無難に「あやかちゃん」、男子からは「高良さん」、区別つけるときは「こうらあやかさん」、女の子の後輩からは「あやか先輩」、男の子の後輩からは「高良先輩」または「高良君(弟)の姉ちゃん」…。

(もしや恐れられてた?いや、そんなはずは…)


大学に入って、先輩たちがお互いを呼び捨てで呼び合っているのを聞いて、最初はほんとうに驚きでした。もう最大級のカルチャーショックでした。


でも東京では珍しいとされる高良という苗字のおかげで、こーらというあだ名ができて、あやかと呼ばれる時の妙な違和感を味わずに済んでいます。


とゆーか、こーらというあだ名が気に入っているし、こうらよりも親しさを感じるので、これからもこーらでよろしくお願いします。


という話でした。




水泳については、やっぱりマネージャーとしてはまだ二年生の先輩たちがいるし大丈夫でしょ~、とか思っちゃってるのですが、


一年生の中でも色々話し合って、みんなの意識がそれぞれ変わってきているのは確かです。


それぞれが目標を持って、それに向かって本当によく頑張っていると思います。


私はそんなみんなのちょっとした手伝いしかできませんが、私にできることがあればなんでも言ってください!


三年生の先輩方がいないのはほんとにさみしいですが、新体制になってからのこれからもとても楽しみです!


ではでは次は

台湾旅行でお腹が痛くなったらしいやまゆきさんにまわします。
香港でしたっけ?忘れました、すいません。

1 件のコメント:

Unknown さんのコメント...

こーらこーらこーらっ\(^o^)/