2008年9月10日水曜日

こんにちは。ゆみです。

大阪戦は最高の結果で来年につなぐことができました。

今回、学校からの援助のいっさいなしの大阪戦は、OBさんをはじめ、他校の水泳部員さんまでたくさんの人の力で成り立ちました。主将がいつも言ってたけど、感謝することをこれからも絶対忘れないようにしようと思いました。本当にみなさまありがとうございました。

 

ではお話の続きです。

「ここは・・・やっぱりあれしかない!」

 

イルカは人魚さんにいちかばちか聞いてみました。

 

「人魚さん!・・・・マシュマロもってませんか?」

 

「もってるよ!人魚の国の特産品だよ。」

 

イルカはマシュマロをもらって、そして一粒食べました。

 

***************

 

「あれ?ここはどこ?」

 

「ココハキラキラノ国。kサン、オカエリナサイ。」

 

返事をしたのは喪服のリスさんでした。

 

「リスさん、久し振り。僕は日本のマイケル・フェルプス。

 ケータイ貸してくんない?」

 

「kサンノ頼ミナラ。ドウゾ!」

 

kはキラキラフォンでフェルプスにメールしました。

 

Dear Mr. Phelps, How can I swim faster?

 

返信はすぐ来ました。五輪後の休暇中ですから。

 

Ask the witch of Hadano

 

「そうか、やっぱり秦野の魔女との対決はま逃れないんだ。。。

 リスさん、ケータイありがとう。僕は行くよ。」

 

「ダメデス!kサン。キットシンデシマイマス!!イッテハナリマセン!!」

 

「いや、僕は行くよ。ここまでたくさんの人が僕を応援してくれたんだ。僕は自分のためだけでなく、みんなのために行かなければならない!!」

 

「よく言った。k。おれたちも一緒に行くよ」

 

振り返れば、いつもの仲間がキラキラの国の国民服を着て立っていました。

 

「デハ、クレグレモオキヲテケテ。コノ水路ヲ登ッテ行ケバ魔女ノプールニ出ラレマス。」

 

kは水路へ飛び込みました。

 

 

 

つづく。

 

 

次はこのリレー物語を言い出した松本君に回します。そろそろ終わりなんじゃない?

よろしくね♪

 

2008年9月4日木曜日

書評が気になる……

こんばんは〜しずしずですヾ(・v・*)ノ


今日は辰巳行きました☆
大阪戦の下見だったんですが、実際に行って説明とか受けると大会運営の大変さが身にしみてわかりました。当日うまく仕切れるか心配です>_<

でもホスト校の義務を果たすべく頑張らねばっと気合いを入れ直しました!!試合結果はもちろん、そちらの方での成功にも尽力したいです☆

ところで…掲示板の書評って誰書いたん??(><;)久しぶりに掲示板チェックしてビックリ……


しかもあんな展開聞いてないんですが笑


とりあえず23話をやってみまーすーー


*********

第23話


陸に戻って携帯を手に持ついるか。
「Dear Mr.Phelps,...」

と打とうと思って気がついた。


まずそもそも僕には手がない。から携帯をもてない。


何より陸での耐久時間は短く、自殺行為をしていたことに気がついてしまった。


今の僕はいるかなんだった、と思いつつ海に戻ろうとしたその時、目の前に人魚たちがやってきた。


「人魚さん、こんなところにいたら人間に見つかって泡になっちゃうよ??どうしたの??」


人魚「大変なんです!ドSで有名な西の魔女がついに秦野の魔女として復活したんです!!」

「何っ!!」

人魚「ドSさがパワーアップしてて手が着けられません〜!」


以前のKならここでめんどくさいーとか言って投げ出していたことでしょう。

しかし!


ゴキブリ並みの嫌がらせに耐えてきた今のKは違った!


見事な成長をとげ、人魚のために秦野の魔女撃退を考え始めたのである。まさにあんびりーばぼー!


その時、Kは思いついた。
「ここは…やっぱりあれしかない!!!」


続く〜(´∀`)


なんか過去のネタを引っ張ってみました。これ誰が締めるか決めないとendless repeatな予感なんですが〜…まぁ、それでもいいのかな(Θ_Θ)


次はゆみです☆★

2008年9月2日火曜日

だい22わ

こんばんは、あんみですdeath笑

最近部活にOBさんが来てくださったり
OBさんから応援メールをいただいたりして
とてもうれしいです。
期待に応えれるよう
2年連続アベック優勝を目標に
残りの練習、悔いのないようこなしていきたいです。
そしてOB戦&納会のご参加もお待ちしておりますっっ☆

個人的なことですが、先日母と鎌倉へ行ってきました。
鶴岡八幡宮ってとこに行ってきました。
人生初のおみくじってものをひいてきました。
私は健康な子を安産するらしいです。いつ…??
途中、母と仏教の話から閻魔大王の話になって、
「それってアラレちゃんのキャラクターでいたよね??」
という私の発言に母は?状態でした…ごめんなさい。

じゃぁ物語へ。

なんとその大きな紙にはマイケルフェルプスのメアドが書いてありました。
やっぱ彼に聞いたほうが間違いないでしょーと人魚はいう。
「わたしたちにまかせて」的なこと言ってたくせにと思うも、納得するいるか。
さて、早速メールだ。
陸へ戻って携帯を手に持ついるか。
「Dear Mr. Phelps, ...」

いったいいつまで続くのだろうかこの物語は…

このびみょーな話の続きは
今のとこ一番書いていないマネージャーのしずしずに回します。
よろれひっ☆

第21話

そこには ふたつの りっぱな さかずきがありました。
イルカは おもわず みとれてしまいます。
「わあ。 りっぱだなあ。
 でも なんだか みおぼえが あるような ないような。」
すると、 とおくから おおごえが ひびきました。
「こら! おまえ そこで なにをしている!」


こえのぬしは これまた おおきな にんぎょでした。
イルカはびっくりして あわてて べんかいします。
「ごめんなさい、 ごめんなさい。 ぶって・・・いやまちがえた、ぶたないで。
 ところで これは なんですか」
「これはね。 まいとし にしの にんぎょたちと きょうそうをしたときの
 しょうしゃの あかしなんだよ。りっぱだろう。
 かてば これを もってかえれる。 そのかわり まければ てぶらだ。
 ふたつの さかずきが われわれ ひがしの にんぎょの ところに
 どうじに もどってきたのは ひさびさなことなんだ。
 だから それが ぬすまれるんじゃないかと ぴりぴりしてね。
 おもわず おおごえを だしてしまったよ。わるかったね。」
おおきなにんぎょは あやまりながらも どこか ほこらしげです。

「そうだったんですか。すごいんですね。
 ところで はやくなる ひけつを ききに こんなところまで きたんだけど、
 まいごになっちゃったんです。 どうすれば もどれますか。」
「なに? はやくなりたい? それなら はなしは はやい。
 わたしたちが なんとか してあげよう。 まかせなさい。
 まずは これを しっかり みて。」
そういうと、おおきな にんぎょは これまた おおきな かみを ひっぱりだしました。

(うみのなかなのに かみが でてくるけど
 これは めるへんすとーりーだから つっこまないでね。)

イルカは かみを みるなり、 おもわず ひっくりかえりそうに なりました。
だって…



はい次の人に回します。じゃあ次の人は あんみですです。

やっぱり映画にはキャラメルポップコーンだよね。

トラボルタです。日曜は何の連絡もなしに練習出ず本当にごめんなさい。
何のことはない、ただの寝坊です。体調不良とか大それたものではありません。
要は最悪の理由ということです。

今日は(おそらく)今シーズン最後の筋トレでした。
大阪戦1週間前ということで、普段と比べれば拍子抜けするほど楽なメニューでしたが、
このメンツで練習できる日々がどんどん無くなっていくんだなあと思うと
筋肉痛とは別の意味で辛かったです。

さて、今日僕は拓人と2人で府中で映画を見に行きました。
何を見に行ったかは大体察しがつくだろうと思いますので敢えて書きません。
だってどうせ書いたところで前回とかぶるし。
おもしろかったけど、横に座ってた拓人のテンションが上がりまくりで
そっちの方がよほど面白かったです。僕的には。
やっぱり本物の信者には敵いません。

さて、すっかりロングセラーとなりつつある例のアレもついに2週目に突入。
いったい結末を迎える日はやってくるのでございましょうか。
何はともあれ、第21話でございます。





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2008年8月31日日曜日

第20=?iso-2022-jp?B?GyRCT0MhIUxCGyhC?=子

こんにちは(●´∀`●)/夏海です。


今日は久しぶりにセントラルで練習がありました。
若干浅いかな?と思ったけど、高波や藻がなかったのでとっても泳ぎやすく感じました☆彡

もぅ夏休みも半分終わりましたね(_´Д`)ノ~~
全く手を付けてない宿題たちはどぉなるのでしょうか……

そんなことはさておき、第20話デス(m'□'m)


☆第20話☆
人魚たちに泳ぎを教えてもらうことになったイルカはとりあえず、人魚たちのあとについていくことにしました。

ところが人魚たちは思いの外、泳ぐのが早く、気付いた時には海の中で迷子になっていました(;_;)

「どうしよぅ……地図も標識もなぃし…」

途方にくれていた時、岩の影で何かが動いたことに気付きました。

「人魚さんたちかな?」


岩の方に行ってみると、そこには暗〜い洞窟がありました。
恐る恐る入っていくとそこには………!!!


つづく……

中途半端なお話で申し訳ないです(´`)
次は、とらさん、よろしくお願いします☆ヽ(▽⌒*)

2008年8月30日土曜日

第19話 海の不思議なお友達

こんにちは、みくもです(^^*)
更新が遅くなってすみません!!

最近扱いがひどいと松本くんが言っていますが、そんなことは全然ないと思います!!変なこと言わないでよ〜(>_<)

ところで、連日雨が激しいですね…。今もまた降り始めました。雨は嫌いじゃないけど、豪雨と雷は好きじゃないです!早く晴れてほしいなぁ…。

それでは、お話の世界へ、いざ♪♪

◎第19話◎《海の不思議なお友達》

速くなるためのヒントを求めて、珍しい生き物が住んでいるという深海を目指して、泳いでく…。

すると、いつの間にか自分のまわりを見たことのない生き物が一緒に泳いでいることに気がついた。

「えっと、君たちは…魚?それとも、人?」
それは、そのどちらとも言える生き物、人魚たちだった。

人魚A「一人、海の底に向かっていくのが見えたから、追いかけてきたの。」

人魚B「これより深く潜ると、狂暴なサメが住んでるから行かない方がいいよ!」

「でも、速くなる方法を見つけないと人間に戻れないから、海の中を冒険してヒントを見つけたいんだ。」

人魚C「それなら、わざわざ危険な思いをしなくても、私たちが教えてあげるよ☆泳ぎは得意なんだから♪ね!!」

うんうんと頷く人魚たち。

「えっ、でも…」

人魚A「ほら遠慮なんてしないで!速くなりたいんでしょ!?さぁ、行きましょう♪」

「じゃあ、お言葉に甘えて…」

こうして、速くなるために人魚たちのレッスンを受けることになったイルカ一匹。
人間に戻れるのはいつなのでしょうか…?
さぁ、猛特訓の始まりです☆

◎つづく◎

こんなお話になってごめんなさい…。次はどんな展開になるのかなぁ。
じゃあ次は、なっちゃんにお願いします!よろしくね(^^)/